MILITARIA1911

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実物 ドイツ陸軍 機甲科 M36 ウール製戦闘服 徽章類初付 状態やや悪い

ドイツ陸軍のM36 兵・下士官用ウール製戦闘服のご紹介です。歩兵や騎兵などなど、まだ肩章のパイピングがありそしてWWII極初期に
着用されていた官給品の戦闘服です。この戦闘服の特筆すべきは、機甲科の襟章、肩章が付いている点です。黒いWrapが一般的ですが、勤務着として仕上げられた一着です。軍曹の肩章には、徽章を外した跡がありますがこれは戦争初期の保安規定によって取り外されたものと考えられます。アドラーはミシン縫いでM36やM40などは工場での製造の過程で裏地をつける前にアドラーを縫い付けますのでこの状態には後付けでは縫い付けることは困難です。縫い跡から考えても初付と考えて良いと思います。襟章、トレッセも縫い付け直された違和感を感じないので初付と考えられます。メダルループは一箇所、リボンバーのループはありませんが直接つけたような跡があります。残念な点は、下から2番目のボタンが取れてしまっている点、その下のボタンが緩んでいます。おそらくこの二つは後から補修されたもので、通常機械縫いのボタンの縫い方とは違っています。同様のボタンではありませんが、実物のボタンをスペアでおつけします。また、所々に虫食いの跡があり長期で保管されていたことがうかがえる状態です。裏地にはサイズスタンプが残っており、使用感を感じる程度に汚れ、シミがあります。背面には通常より小さなベルトフックが縫い付けられており、インナーサスペンダーはありません。状態が悪い箇所がございますが一般的な歩兵ではなく機甲科という点、大戦初期の下士官という点などを考慮しても貴重な一着かと思います。是非この機会にいかがでしょうか?
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